自動車教習所ナビ 日本学车详细资料
入校にあたって
【Q】 入校資格をもっと詳しく知りたい
【A】 ○年齢
・普通車…満18才以上(17歳の誕生日の2ヶ月前には入校可能、修了検定時に満18才になっていること)
・普通二輪…満16才以上(卒業検定時に16才であれば入校可能※教習所により異なります)
・大型二輪…満18才以上
・大型…満20才以上(普通または大型特殊免許を取得後2年以上経過している方)
○視力(メガネ・コンタクトレンズ使用可)
・普通車・普通二輪…片眼で0.3、両目で0.7以上の方。(片眼が0.3未満の場合、視野角度160度以上で可)
・大型…片眼で0.5、両目で0.8以上かつ深視力誤差20mm以内の方。
○聴力…普通の会話が聞き取れる方。補聴器可。
○色別…赤・青・黄の3色が識別できる方。
○身体…自動車の運転に支障を及ぼす身体障害がない方。※詳しくは、各地の運転免許センターまでお問い合わせください。
○過去に無免許運転・免許取消し等の行政処分を受けた方は、事前に各都道府県の運転免許センターにて、欠格期間の終了を「運転免許記録証明書」でご確認の上お申し込みください。
【Q】 教習所っていつがすいてるの?
【A】 逆に混んでる時期を答えます、7月~8月、12月後半~3月の間だけです。この時期以外ですと、すいていますし、合宿などではお値段もグンと下がるので、実はねらい目です。ただし早めに申し込まないとすぐ入校枠がなくなってしまうのでご注意!夏休みなら6月初旬まで、冬休み、春休みなら11月初旬までに申し込むと希望の学校に入校しやすいです。
教習について
【Q】 普通はどれぐらいで卒業できるの?
【A】 普通車MTの場合、通学教習だと平均1~2ヶ月、合宿だと16日前後です。でも、がんばって教習に取り組めば運転技能の上達しだいで変わっていきます。
【Q】 AT(オートマ)とMT(マニュアル)どっちにしよう?
【A】 自分のライフスタイルに合わせて考えてみてください。運転の機会がショッピングやレジャー中心ならATでも充分。クラッチ操作もないので、比較的簡単に免許が取れます。ただし注意!MTコースからATコースには教習の途中で変更できるけど、ATコースからMTコースには変更できません。いちどAT免許をとってから、限定解除教習を受けていただくことになります。
その他
【Q】 免許証はどこでもらえるの?
【A】 運転免許センターです。卒業検定合格時に交付される卒業証明書を持って、住民票のある都道府県の運転免許センターで学科試験を受け合格すると、運転免許がもらえます。ちなみに卒業証明書は1年間有効。忘れずに試験も受けてください!(自動二輪以上の免許証をお持ちの方は、運転免許センターで申請するだけで免許がもらえます。)
【Q】 違う県の学校に入校する場合、住民票は移さなくていいの?
【A】 すべて公認教習所ですので、現住所はそのままで、全国どこの教習所にも入校できます。
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とてもリーズナブルなプランも多数ご用意しております。
詳しくは下記ページから。
通学免許プラン
■短期集中コース
教習所が作成する最短スケジュールにそって技能教習を卒業まで一括予約!
■らくらく優先予約(技能)コース
あなたのライフスタイルに合わせて技能教習を1日最大3時間まで優先予約!!
■ベーシックコース
比較的時間に余裕のある方にオススメの格安コース!!
■定額保証プラン
いくら技能教習と検定の時間がオーバーしても技能料金等が卒業まで追加無料の安心オプション!!
合宿免許プラン
■エコノミーコース
相部屋での宿泊プラン。学校によって定員は違います。
定員と同じ人数の友達同士で申込めば、友達だけでの貸切状態にすることもできます。
■ツインコース
友達と2人組(必ず同性)で申込むお部屋です。
■シングルコース
1人部屋です。室内にバストイレがあるところ、ないところなどいろいろなので、問い合わせてください。
保証内容
カリキュラムをスムーズに消化できなかった場合、「受け直しが何回まで無料なのか」、合宿の場合は「宿泊の延長が何泊まで無料か」を決めた規定。各学校ごと、またコースごとに違います。
ご年齢によっても差がある場合があるので、入校前にご確認ください。
なお、遅刻や体調不良やお客様の不注意によって授業を受けそびれた場合は保証の対象外となりますので、ご注意ください。あくまでも50分の授業を最初から最後まできっちりとご出席いただいた上でやり直しになった場合に保証が適用されます。
最短卒業日(卒業予定日)
合宿の場合、あらかじめカリキュラムを定め、定員を設けて受入をするため、基本的には入校してから混雑のみを理由にスケジュールが伸びるということはありません。(まれにあるようですが、免許の窓口ではそのような学校とは提携していません。)
そのため、スムーズに全ての授業と試験を1回でパスした場合の卒業日はあらかじめ決まっています。これをを最短卒業日といいます。
最短卒業日に卒業できなかった場合、その後、1泊ごとに卒業日が延びる学校と1つの失敗で一気に2~3泊伸びる学校がありますので、最短卒業日の後にすぐ他の予定を入れていらっしゃる方は、あらかじめお問い合わせください。
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「宿泊・食事・交通費コミコミコース」に含まれる費用
入校費 入校に携わる費用
教材費 教本等
適正検査費 運転に関する状況判断や行動の正確さ等を自覚していただくための検査。
視力や聴力の検査も行います。
学科教習費 26時間分の学科教習
効果測定費 学科試験にそなえて実力を要請するための模擬試験
特別予約管理費 学科及び技能教習を短期に卒業できるようにスケジュール組をします。
同時に宿泊等の管理も行います。
技能教習費 MT34時限、AT31時限の技能教習
仮免学科費 仮免許を取得するための学科試験
検定費 技能修了検定、技能卒業検定
卒業証明書交付費 運転免許試験所で技能教習が免除になる証明書
宿泊費 最短卒業日数までの宿泊
食事費 最短卒業日数まで1日3食付
交通費 主に東京圏内からの往復交通費支給
(各教習所によって異なりますので、必ず教習所のページを参照してください)
技能教習
運転の授業のこと。
各授業では、「坂道発進をうまくできるようになろう」「細い道をうまく通れるようになろう」「縦列駐車を上手に」といったテーマがあり、その時限内にその目標がクリアできなければ同じ単元の授業を再度受けることになります。
そのような規定時限をオーバーした場合、再受講料がその都度かかるコースと定額保証でかからないコースがありますので、お申込の際にお調べください。
規定時限数は下記の通りです。その他の車種はお問い合わせください。
普通車MTは第一段階15時限第二段階19時限
普通車ATは第一段階12時限第二段階19時限
普通二輪は第一段階9時限第二段階8時限(免有)
10時限(免なし)
大型二輪は第一段階5時限第二段階7時限(普通二輪免有)
学科教習
普通車取得の場合は26時限の授業です。
26種類の授業を1時限ずつ受けるので、すべての種類を効率よく受けるためにうまくスケジュールを組む必要があります。
土日や夕方遅くしか通えない人は技能教習(運転の授業)よりも学科教習のスケジュールの組み立てが難しくなります。
自分で考えて組み合わせるのが面倒な方は教習所のスタッフにスケジュールを組んでもらえるコースを探してみてください。
補修教習
検定試験(運転のテスト)を落としてしまった場合の、運転の補修です。
検定でひっかかった部分を練習しないまま、もう一度検定を受けてもまた落ちてしまいますので、補修の授業をします。
こちらは技能教習定額保証の対象外になる場合が多いのでご注意ください。
自由教習(自由練習)
教習所の教官の指示ではなく、自分から「不安だからもう1時間乗りたい」などと申し出てもう一度運転の授業を受けること。
技能教習の保証の対象外になるので、教習所ごとに1時間あたりの教習料金を支払って乗車することになります。
みきわめ
検定を受けてよいレベルの運転技量があるかどうかを判断する各段階の最後の授業のことを言います。
仮免前効果測定
学科の模擬試験。仮免学科試験にスムーズに受かるために実施されます。
制限速度や標識の意味など、習ったことが細かく出ます。50問中45問以上正解で合格です。
卒研前効果測定
運転免許試験場での本免学科試験にスムーズに受かるために実施されます。
95問の100点満点中90点以上正解で合格です。
仮免学科
路上に出る前の学科試験です。これに通らないと、修了検定(運転のテスト)に通っても仮免許をもらえないので、路上に出られません。50問中45問正解でOKです。
修了検定
第1段階の技能教習が身についているかのまとめの運転のテストです。
これで、路上に出ても大丈夫な技能レベルかを判断します。
卒業検定
第1段階+第2段階の技能教習が身についているかを見る運転のテストです。
これで、路上で1人で運転しても大丈夫な技能レベルかを判断します。
学科試験
95問の100点満点中90点以上正解で合格。
普通車
満18歳以上
※17歳で入校できますが、修了検定を受ける時点で満18歳以上になっている必要があります。
MT
「マニュアル」「ミッション」とも言います。
MTで免許を取ると、MT車だけでなく、AT車も運転できます。
技能教習は第1段階が15時限・第2段階(路上)が19時限の合計34時限。
学科の教習は26時限です。(既に二輪免許をお持ちの方は2時限)公認の合宿校で最短で取得した場合でも15泊16日はかかります。教習期間中にはATの車に乗る機会も少し設けられています。
昔からあるタイプの車ですが、国産の新車に占めるMT車の割合は既に1割を切っています。ギアチェンジを自分の足で行うためクラッチの操作が必要になるので、運転には両足を使います。
スポーツカーや外車、トラックなど、特殊な車を運転する可能性のある方、将来どんな車を運転するかはっきり決まっていない方はMTがオススメ。
ただし、ATよりは運転が難しいので、授業時間が延長になる確率は上がります。
AT限定
「オートマチック」「オートマ」などと呼ばれています。
AT限定で免許をとりますと、MT車は運転できません。
(免許証に「普通車はAT車に限る」と書き込まれてしまいます。)
技能教習は第1段階が12時限・第2段階(路上)が19時限の合計31時限。
公認の合宿校で最短で取得した場合でも13泊14日はかかります。
AT車はギアチェンジを車が自動で行ってくれるので、クラッチがありません。運転には右足だけを使います。現在はほとんどの車がATなので、車に特に興味があったり、職業上、トラックなどを運転する機会の多い方や自宅の車がMTだという方以外はATで取得される方が増えています。
大型二輪401cc以上で排気量無制限のバイク
満18歳以上取得可能。
普通二輪免許を持っていないと、大型二輪免許コースに受入してもらえない学校の方が多いので、ご注意ください。
普通二輪
排気量400ccまでのバイク
満16歳以上取得可能
小型二輪
排気量125ccまでのバイク
満16歳以上取得可能
原付免許
満16歳以上取得可能
原動機付自転車の免許(排気量50cc以下)
運転免許試験場で取得しますので、教習所に通う必要はありません。
仮免許
免許証を取得していない方が一般道路を練習の為に走行する際に必要な免許のことをいいます。
仮免許しか持っていない人は、自分ひとりでは運転はできません。
助手席には教習所の先生や2種免許所持者、もしくは免許取得後3年以上経っている人に同乗してもらう必要があります。
ご自宅から教習所に通いながら免許を取得するコース。
年間の免許取得者の約8~9割の方が選択する、お馴染みのコースです。
公認の教習所を卒業したら、1年以内に卒業証明書を持ってご自身の住民票のある地域の運転免許試験場に出向き、学科試験を受けて免許証を手にします。
合宿ほどは早く取れない場合が多いですが、毎日自宅に戻れるので、教習の他にも予定がいろいろある方にはオススメです。学校によっては、短期間で集中的にカリキュラムを消化するコースを設けている場合が多いので、お問い合わせください。
なお、1月下旬から4月中旬と7月下旬から9月上旬は混雑しますので、その時期をはずして通える方はそのほうがオススメです。
教習所の寮や近隣のホテルなどの宿泊施設に2~3週間程度泊り込んで、短期間で一気に教習所カリキュラムを消化するプラン。
公認の合宿校を卒業したら、卒業証明書を持って、1年以内にご自身の住民票のある地域の運転免許試験場に出向き、学科試験を受けて免許証を手にします。同じ日に入校した人とは、授業が一緒になることも多いため、通学よりも「友達ができて楽しかった」という声が多く聞かれます。
9月中旬~1月中旬と4月~7月中旬入校分がシーズンオフにあたり、通学校より格安のプランがたくさん出ます。交通費や宿泊費・食費が込のプランも多いのでご検討ください。
また、旅行のようにシーズンによって、同じプランでも料金が変動します。お得な日程で入るには、入校日の2~3ヶ月前には予約するのがポイントです。
なお、学校の寮に宿泊される場合は、旅行のホテルなどと違って、バスタオルや歯ブラシなどは備え付けがないところがほとんどです。ご自身でお気に入りのものをお持ちください。
公安委員会が一定の基準に達していると認めた教習所です。
公認教習所を卒業後、1年以内に運転免許試験場へ卒業証明書を持参すれば技能のテスト(実地試験)が免除になります。運転免許試験場の技能試験(実地試験)に、すぐに通る方は少ないので公認の教習所に入校してきっちりと指導を受け、卒業証明書を持って試験場に向かわれる方が大半です。
なお、未公認の教習所でいくら練習しても、卒業後運転免許試験場では技能のテスト(実地試験)が免除にならないので、教習所に通う前には公認の教習所かどうかよく調べておく必要があります。
未公認の教習所で練習しただけですと、運転免許試験場に免許を取りに行った際に、学科試験だけでなく、実地試験(運転のテスト)も必要になります。
公認の教習所を卒業し、卒業証明書を持っていけば、運転免許試験場での運転のテストは、「公認の教習所の卒業検定を通っている」ということで免除されます。これを実地試験免除と言います。
運転免許試験場
安全に運転するためには運転のテクニックを身に着けることだけでなく、交通法規をよく理解することも必要になります。
最終的に運転テクニックも法規の理解も大丈夫ということを判断し、運転免許証を発行してくれるのが、「運転免許試験場」です。
運転免許試験場は各都道府県ごとにあり、免許を取りたい方は、ご自身が住民票を置いているところの運転免許試験場から運転免許証を発行してもらうことになります。
免許の窓口
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免許とるネット
Life is like a box of chocolates: you never know what you're gonna get.